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2011/08/05
『オチョシンコとは』

UFC?の選手の情報です。
前の記事で取り上げたオチョシンコについて、NFLは詳しく無いので調べてみました。

★NFLニューイングランド・ペイトリオッツの選手である

★アメリカ国内では相当頭がおかしい、発言が際どい男で有名らしい。

★動画では「俺がGSPをぶっ潰してやるよ」「俺がださいカナダ人なんかに負けるわけねーだろ」と挑発。


その他にもTwitter上とUFCファイターについて色々と言っているようです。果たしてこの男のUFC挑戦はあるのでしょうか。


2011/08/05
『ジョースティーブソン、UFCをクビか』

UFCの選手の情報です。

ソース:
http://www.mixedmartialarts.com/news/342639/Joe-Stevenson-cut-by-the-UFC/


★記事によると、近い情報筋に木曜日に確認できたもので。正式発表ではない模様
★原因に関しては連敗で負けがこんできた為との事です。

2011/08/05
『UFC133 前日記者会見でのダナの発言』

UFC133(ラシャド vs ティト)特集
前日記者会見でのダナの発言です。

★アリスターオーフレイム、ゴールデングローリーとの問題について

ソース:
http://www.mmafighting.com/2011/08/04/dana-white-details-split-with-alistair-overeem-golden-glory-fig/?a_dgi=aolshare_twitter


「UFCの歴史を振り返ったとき、我々はセームシュルト以来ゴールデングローリーの選手と契約してこなかっただろう?その理由は、我々がまったく違うビジネスルールを持っているからだ。彼らのルールでビジネスを行うのは難しいんだ。結論をいえば。ジムに金を払わなければいけない、ファイターじゃなくね。我々はそうではない。それは我々のルールではない。それはアメリカでアスレチックコミッションと共にやっていくやり方ではないんだ。マネージャーや選手に金を支払う彼等に払うのではなく。選手に払って、選手がマネージャーに支払うんだ。」

「それは彼らが前のストライクフォースで稼いでいた時も、ゴールデングローリーのマネージャー達は長年のルールを変更しようとしなかったんだ。」



★ヒョードルの今後と、ヘンダーソンの今後について

ソース:
http://mma.sbnation.com/2011/8/4/2344628/fedor-emelianenko-m1-global-showtime

http://mmajunkie.com/news/24687/dana-white-hints-strikeforce-champ-dan-henderson-could-soon-return-to-ufcs-ranks.mma?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+mmajunkie+%28MMAjunkie.com+Feed%29

ヒョードルについて
「ヒョードルのストライクフォースでの日々は終わろうとしている」

この後正式にヒョードルとの契約を解除し、ヒョードルはすぐにShowtimeと契約を結ぶ事になりました。また記事の中でShowtimeはヒョードルを得た事で独自でイベントを作る方向に行くのではないかと報じられています。
(ご存知の方もいると思うのですが、Showtime自体はテレビ局です。)

ヘンダーソンについて

「事のなりゆきを見てみようじゃないか」
「ヘンダーソンと私は仕事をしてきた過去がある。彼と合意ができ、彼を取り戻すことができるかは見物だね。」


2011/08/05
『UFC133 前日記者会見ハイライト』

UFC133(ラシャド vs ティト)特集
前日記者会見から一部を抜粋したものです。

ソース:
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=l70ntCCXICA


『ラシャドエバンス:
最初の試合では、ティトオーティスのようなレジェンドと戦うのは大変だった。でも今は僕はUFCのトップファイターの一人だという事と、今すごく自身があるよ。

ティトオーティス:
ダナが俺をサポートしてくれる、UFCが俺をサポートしてくれる、その場所が俺の場所だと言える事が、肉体的、精神的、感情的にも俺をまったく別の人格へと変えるんだ。俺の自信は屋根を突き破っているよ。

ヴィクトーベウフォート:
私はUFCで戦ってきました、現在も戦っています。そして将来も私がUFCのファイターだという事をお見せします。私はかなり進化したように感じています。私の未来はダナホワイトとジョーシルバと共にあります。

ダナホワイト:
古いおなじみのファイターをみてみると、残っているのはティトとマットヒューズだけです。私はヴィクトーもここに入ると思うのですが、ティトと同じぐらい彼が古いファイターだと思ってはいけない。

ダナホワイト:
オチョシンコ(UFCで戦いたいと言っているNFL選手)くだらない事を喋りすぎだ。そんな事はありえない。彼がより多くのフォロワーを期待しているのか、彼が本当に狂っているのか、私にはわからないが。

ティトオーティス:
俺はNFLの選手が自分の注目を集めるために、UFCファイターの名前を出すまでUFCの名をスポーツ界で引き上げてくれたダナに賛辞を送りたい。

ダナホワイト:
それは私とティトとやってきた事で、(長い歴史で)彼はたくさんのブーイングを浴びてきました。その戦いをするのは、けして楽ではなかっただろう。

ラシャドエバンス:
人は次のレベルに到達するためには、他の人がやっていないものを行う必要があります。それが僕が最後の4〜5ヵ月まで行ってきたものです。僕は一人の戦士のように過ごしています。僕は試合があってもなくても、毎日目覚め、毎日練習しています。まるで一人の戦士のように生きる事は僕にとって新しいものだったと思います。

ダナホワイト:
ラシャドエバンスが土曜日に勝てば、次期挑戦者になるだろう。ティトが土曜日に勝つ場合、タイトル挑戦にはおそらく一人か二人、試合をさらにしなければならないだろう。だがもし彼が土曜日の夜にラシャドをライアンベイダー戦のように彼を片付けた場合。彼が世界のベストの一人になるので、さらに試合をしろというのは難しくなるだろう。

2011/08/05
『UFC133 ベテランになったティトオーティス』

UFC133(ラシャド vs ティト)特集
ティトオーティスのコラムから一部を抜粋したものです。

ソース:
http://www.sherdog.com/news/news/Ortiz-No-Need-to-Talk-Smack-Anymore-34418

『 ティトオーティスは14年以上も戦っています。
彼はそれらキャリアのほぼ同じ時間のトラッシュトークを話しています。
その始まりはイライラとしてありのままで、ザ・ハンティントンビーチバットボーイは大衆に対して、自分の戦いの売り方をわかっていました。彼のキャリアにとってトラッシュトークは重要な意味を持っていますが、しかし彼はそのやり方がもはや必要だと思っていません。

"俺は全てにおいての姿勢が変わったと思う、今はもっとポジブティブにね。”とオーティスはブルースバッファ(UFCのリングアナ)のラジオ番組"It’s Time”"の中のインタビューで語っていました。"昔は俺は対戦相手と戦う前に多くの挑発をしなければならなかった、俺はネガティブでなければならなかった。でも今は全てにおいての姿勢を変えたよ。俺はプロモーションで対戦相手を挑発する必要はなくなったね。(名前が売れて)俺の名前がチケットを売ってくれるようになったからね。” 』
*その他にもラジオの中で、試合のある今週にアフガニスタン紛争などで傷ついた退役軍人の心や体のケアのために、自分のジムでワークアウトセミナーを行った事なども話していました。

ティトもベテランになり、かなり心変わりがあったようですね。エバンス vs ティトは"MMAを熟知した者対決"になりそうです。
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