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2011/08/31
『ダナホワイトとアリスター関連続報』

ダナホワイトがアリスターとの契約についてmmajunkieのインタビューで語った記事から抜粋。
ソース:
http://mmajunkie.com/news/24992/ufc-boss-says-with-communication-open-alistair-overeem-could-be-octagon-bound.mma

『ダナ・ホワイト:
※アリスターがズッファと再契約し管理下に置かれた場合、以前のようにストライクフォースのカテゴリーに所属されるのか?という質問に対して。
★なりゆきを見てみよう、自然の流れに身をまかせようじゃないか。

※そう、ではアリスターの次戦はUFCで行なわれるんですね?という問いに対して。
★そうなるだろう。』

と、以前交渉中である事をアピール。噂にあがっているブロックレスナー戦なのか、気になるところです。
2011/08/31
『UFC134続報:写真で振り返るUFC134rio』

UFC134のフォトギャラリーになります。リンク先から第一試合から岡見選手のものまで見れます。
ソース:
http://www.heavy.com/mma/ufc/2011/08/ufc-rio-fight-night-photo-gallery/12/

2011/08/31
『UFC134(岡見 vs シウバ):ダナ・ホワイト大会後インタビューその2』

UFC134(岡見 vs シウバ)
heavy.comによる試合後インタビュー記事より一部抜粋。
ソース:
http://www.heavy.com/mma/mma-videos/ufc-videos/2011/08/dana-white-post-ufc-rio-interview/

『ダナ・ホワイト:
★ノゲイラの引退について、何が起こっているかというとノゲイラのキャリアをみて、それはチャックリデルが辿った道と同じだと言える。チェックリデルが全盛期の頃、野球のバットでぶっ叩いたって彼はふらつきもしなかったし、痛がりもしなかった。それはノゲイラにも言える事だった。彼のキャリアを振り返った時、彼は何試合激戦を戦ってきたんだ?クロコップ戦や全ての激戦に彼は挑んできた。そしてどれくらいの代償を払ってきたと思うんだ?そして今、彼はパンチをもらいやすいし打たれ弱くなっている。我々が見ている状況はそういう事だ。

※記者のブレンダン戦に負けていたら、引退を勧めていたか?という問いに。。
★そうだね、もし彼が負けていたら、引退について話あっていただろう。』

2011/08/30
『ケイン・ヴェラスケスがドスサントス戦についてコメント』

ケイン・ヴェラスケスのUFC139で行われるドスサントス戦について、ファンと行われたLIVEチャットからの記事です。
記事より一部抜粋。
ソース:
http://www.mmafighting.com/2011/08/26/brazilian-fighters-basking-in-warm-reception-while-foreigners-r/

『ケイン・ヴェラスケス:
彼は自分のハンドスピードについて自信を持っているだろう。僕は5ラウンドまで行けばいいと思っていて、前後に揺さぶって接近戦に持ち込みたいと思っているよ。その事を体と心にしっかり準備させる。これが僕のこの試合でのプランだ。5ラウンドまでいくのはまったく問題はないし、普段から複数のスパーリングパートナーと5ラウンドでの練習をこなしている。僕はジムで最も厳しいトレーニングをこなしているよ。』

ブランクが気になるヴェラスケス、ドスサントス戦はどうなるでしょうか。
2011/08/30
『UFC134(シウバ vs 岡見)続報:アウェーの洗礼は凄まじかった』

UFC134(岡見 vs シウバ)
先週行われたrio大会ですが。大会当日の会場の様子を書いていたコラムがあったので載せておきます。
ソース:
http://www.mmafighting.com/2011/08/26/brazilian-fighters-basking-in-warm-reception-while-foreigners-r/

リンクのコラムの要約と会場の様子についてのアンデウソンのコメントです。

★当日会場ではブラジル人と対戦する外国人ファイターにVai morrer!(ヴァイモーレ)というチャントが終始会場全体から投げかけられていた。(意味はおまえを殺すというような意味)

★関係者はそのような光景は世界中ブラジル以外で見た事がないとコメント。

★その事についてアンデウソンシウバがコメント:
『それはまるで、エスタジオ・ド・マラカナンで行われるブラジル対アルゼンチンのサッカーの試合のようだ』
(ある程度ナショナリズムが感情として出てしまう事は仕方がないという意味)
『しかし、様々な国のファイターが出場しているが、僕らはあくまでUFCという場所のために戦っている』とコメント。

この記事の通りならば、ブラジルでの試合は相当厳しいものだったという事になります。南米サッカーの観客レベルのブーイングを受けての試合は相当ハードだったという事ですね。
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