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2011/09/18
『アリスター・オーブレイム、LMFAOのPVに出演』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=k9yuXFejtXc&feature=player_embedded#!

アリスター・オーブレイムがアメリカの人気ポップユニットLMFAOのPVにカメオ出演しています。
ちなみに、LMFAOは昔のモータウンというレコードレーベルの創始者ベリーゴーディーJrの親族からなるユニットで、クラブ音楽のフィールドでは今流行っているユニットです。

オーブレイムもUFCと契約し、本格的にアメリカで名前を売っていく活動をしていくのでしょうか。まだアメリカの一般層ではレスナー程知名度は無いのでこういったプロモーションは増えるかもしれません。
個人的に曲自体はバカポップ過ぎて全然何が良いのかサッパリですが....(笑。

2011/09/17
『ミルコ・クロコップ、ロイ・ネルソン戦がUFC最後の契約か?』

ソース:
http://www.cagepotato.com/cro-cop-says-hes-fighting-roy-nelson-at-ufc-137-in-october/
リンク先より一部抜粋

Croation sportsのサイト上で行なわれたライブチャットの一部になります。自身のUFCとの契約がラスベガスで行なわれるUFC137のロイ・ネルソン戦が最後になると発言しています。
※以下ミルココメント

『★ダナとコンタクトをとっていないので、UFCとの契約の再交渉はしていません。次の試合(ロイネルソン戦)にはサインしたが、契約はこれで終わりです。現在の状況で確認できる事は10月29日ラスベガスで行なわれるロイ・ネルソン戦が私の最後のUFCでの試合になるという事です。

★怪我のリハビリ状況には満足しています。私は膝にいくつか注射を打ちました。それはあまり気分の良いものではなく、血を摂取し、遠心分離機を使用しそれらを分離させ後に注入(多血小板血漿)し、膝に軟骨の再生を促すものでした。私の膝は壊れていたが、無事回復へと向かっています。それはひどい痛みでしたが、現在は週2回のエクササイズと理学療法を行なっています。』

このコメントの意味はミルコがUFCで背水の陣を意味しているのか、それともUFC撤退を意味しているのか、両方の意味で捉える事ができますね。やはり心情はベテランファイターが故に一試合一試合が引退と隣り合わせだという事でしょうか。明確な引退発言ではないので、ロイ・ネルソン戦で快勝すれば十分UFCとの再契約も可能性はあると思いますが、現状は正直厳しいと思われるのでミルコの進退もこの先どうなるでしょうか。元PRIDEファイターも崖っぷちの選手が増えている中ベテランファイターには頑張ってもらいたいです。
2011/09/17
『ヒョードル、ジェフモンソンとの試合が11月20日に正式決定』

ソース:
http://www.sherdog.com/news/news/Fedor-Monson-M-1-Global-Bout-Signed-for-Nov-20-in-Moscow-35630
リンク先より一部抜粋

記事によると、ヒョードルとジェフ·モンソンの試合がM-1主催で11月20日モスクワのオリンピックスタジアムで行なわれる事が正式決定になったとのことです。尚、M-1グローバルは大会のshowtimeでの放送を交渉中とのことです。
2011/09/17
『UFC Fight Night 25 前日計量』

メインカード

ジェイク・シールズ(170パウンド) vs ジェイク・エレンバーガー(171パウンド)
コート・マギー(184.5パウンド) vs ドンギ・ヤン(186パウンド)
ジョナサン・ブルーキンス(145.5パウンド) vs エリック・コッホ(146パウンド)
アラン・ベルチャー(186パウンド) VS ジェイソン・マクドナルド(185パウンド)


予備カード

コーディ・マッケンジー(155.5パウンド) vs ワーグネル・ロチャ(155.5パウンド)
エヴァン・ダナム(156パウンド) vs シャマール・ベイリー(156パウンド)
マット・リドル(170.5パウンド) vs ランス・ベノア(171パウンド)
ケン・ストーン(136パウンド) vs ダニー・ウォーカー(135.5パウンド)
クレイ・ハーヴィジョン(170パウンド) vs セス・バジンスキー(171パウンド)
ダニエル・ロバーツ(171パウンド) vs T.J.ワルドバーガー(171パウンド)
マイク・ルロー(146パウンド) vs ロバート・ペラルタ(145.5パウンド)
ジャスティン・エドワーズ(171パウンド) vs ホルヘ・ロペス(171パウンド)


全員なんの問題もなく一発でクリアー。動画はメインのジェイク・シールズ vs ジェイク・エレンバーガーのモノになります。

2011/09/17
『GSP、最新ショートインタビュー(アンデウソン・シウバ戦について語る)』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=wDmDb54d7tc&feature=player_embedded
リンク先より一部抜粋

※以下GSPコメント

『上の階級で試合をするには、多くのことを考慮する必要があるでしょう。もし体重を上げれば僕は自分のクラスに戻る事はできないし簡単に階級を行き来することは難しい、
アンデウソンはかつて日本で数年前ウェルター級で戦っていた。つまり、彼の本当の適正体重がどこなのか僕は把握できていない。僕は彼の通常体重は230パウンドぐらいだと思っている、彼はとても大きいよ。彼が減量できるかはどうかはわからないけどね、
僕の通常体重は188-190パウンドで、大幅な体重の増量や減量は僕にとってはタフだ。僕は通常同じ階級の選手とやっているし、体格も痩せ型だ。体重を増やしシウバと戦う事はできる、ただ増やす体重分だけ時間をかけなければならない。もしやるなら上手くやらなければならないし時間もかかる。だがもしUFCが体重増加の時間を喜んで与えてくれる場合はその期間中の僕の一時離脱、そしてまた彼もその期間中は戦わない、
何故ならその期間で彼が戦い何かのきっかけで負けてしまえば、彼の無敵神話が崩れこの戦いの意味を失ってしまう。』

気は熟したと言っているGSPですが体重を随分気にしているようです。GSP側からすればあたり前の事だと思うのですが、もし戦えば個人的な予想はアンデウソンがまったく寄せ付けずに圧勝と予想します。

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