USANEWS

576件中の 401件 〜 405件 を表示しています。
2011/09/29
『GSP、コンディット戦に向けてダン・ハーディーと合同練習へ』

ソース:
http://twitter.com/#!/GeorgesStPierre
リンク先より一部引用

GSPが自身のtwitterで10月のコンディット戦に向けて、自分のキャンプにダン・ハーディーを招待した事を発表したています。
※以下GSPtweet

『さぁ昨日の夜に僕と共に練習しに誰が合流したでしょうか?間違いなく彼は試合に必要なアグレシッブさをもたらすだろう....ダン・ハーディー!!』

今回もバッチリ仕上げてきそうなGSP、コンディットは大金星あげられるでしょうか。
2011/09/28
『カーロス・コンディット、最新インタビュー』

ソース:
http://www.buddhasport.com/community/articles/1084/carlos-condit-exclusive-with-buddhasport-com
リンク先より一部抜粋

buddhasport.comのカーロス・コンディットへのインタビューになります。

インタビュアー:
明らかにあなたの対戦相手であるGSPは、パウンド・フォー・パウンドであり、このスポーツ史上最も偉大なファイターの一人だと思われますが。あなたはUFC137での新しい挑戦者としてどうお考えですか?

カーロス・コンディット:
僕はジョルジュの大ファンでした。僕は彼の振る舞いやスタイル、その様々なものを賞賛してきました。そして、タイトル挑戦のために彼とケージの中で戦える事は大変光栄です。
ですが様々な事はさておき、僕は自分自身が世界最高のウェルター級ファイターだと思っています。そして、今まで一つ一つの試合でそれを証明してこようとしてきました。今回の試合でもそれは変わりません。

インタビュアー:
あなたとGSPは同じグレッグジャクソンのキャンプで関係があると思いますが、ジョルジュとはどれぐらいの頻度で練習しているのでしょうか?

カーロス・コンディット:
ほとんどまったく無いと言えるでしょう。実際に僕らが一緒にジムでトレーニングしたのは一、二回ぐらいだった思いますが、この戦いは同じルーツを持った者同士の対戦といえるでしょう。僕たちの関係は常にクールで友好的だった。しかし、彼は彼のやるべき事をやるように勤めてきただろうし、僕は自分のやるべき事を今までやってきた。僕たちは一度もスパーリングはやったことがありませんし、それが色々なファイターの戦い方を知る"一番"の方法だと思っています。
2011/09/28
『ダン・ヘンダーソン、最新インタビュー』

ソース:
http://www.espn.co.uk/ufc/sport/story/113308.html
リンク先より一部抜粋

ダン・ヘンダーソンが次戦のショーグン戦について語っています。
※以下ダンヘンコメント

『ショーグンは長く生き残っているタフなファイターだ。彼はライトヘビーのトップ集団で良くやっていると思う。得意技の膝や蹴りもあるし、パンチ力もあると思う。
まぁそうは言っても。俺の方が全ての面で上だと感じるし、今回試合ではそれが上手く出せると思う。この試合は5R制だ、だが俺は彼のスタミナをすり減らせる事ができるだろう。この点は俺の方が有利かな。
もしジョン・ジョーンズと試合ができるなら大歓迎だ、それがタイトルマッチかどうかは関係無くね。彼は厄介なファイターの一人だ、彼とやるなら楽しいチャレンジになるだろう。戦うのが楽しみな男だよ。彼の戦い方は非常に独特だし、それにいつも彼をどうやったら倒せるかって考える事は楽しいよ。』

ダンヘン vs ジョーンズも見たいですね。ですがまずショーグン戦をクリアーしないといけません。個人的に仕上がりしだいでダンヘンの勝つ可能性も多いにあると思います。ショーグンがもしグリフィン戦のようなコンディションで望むならダンヘンの圧勝かなと思っています。
2011/09/28
『ランペイジ・ジャクソン、最新インタビュー』

ソース:
http://www.fightline.com/fl/news/2011/0926/544930/quinton-rampage-jackson/
リンク先より一部抜粋

ジョーンズ戦の事を振り返っています。
※以下ランペイジコメント

『★俺のゲームプランは彼の正面に立って、彼の息の匂いを感じれるぐらいの距離で彼を追いつめるものだった....。だが実際は何もできなかったよ!俺は自分自身にすごくガッカリした、嘘じゃないよ。練習したものがまったく出せなかった。

★ジョン・ジョーンズについて一つ言えることは彼は連打をあまり打たない、もし彼が連打を打つようになったら彼を止められる者はいなくなるだろう。俺はそこに勝機を見いだそうと思ったが、いろいろあってできなかった。

★彼は相手との距離をキープするのが上手い。俺が近づいて強烈なのをブチ込もうと思っても上手くかわしてしまう。彼は強いよ。誰かが彼を倒したら驚くだろうな。現時点で彼に勝てるヤツはいないと思うし、ライトヘビー級のアンデウソン・シウバのような存在になるんじゃないかな。彼は凄いレスリング技術を持ってるしグラウンドゲームもかなり上手い。そしてスタンドもかなり良いからね。』
2011/09/28
『ラシャド・エバンス、最新インタビュー』

ソース:
http://www.mmamania.com/2011/9/27/2453881/rashad-evans-jon-jones-thinks-hes-gods-gift-to-the-fight-game#storyjump
リンク先より一部抜粋

ジョン・ジョーンズのことに関して語っています。
※以下ラシャドコメント

『★あいつ(ジョーンズ)は今幸せの絶頂で浮かれているだろう。あいつは自分の事を戦いの神に選ばれし者だと思っている。きっとあいつは俺との対戦がすんなり簡単に終わるもんだと思っているよ。現在ランペイジを倒して"俺に他にする事なんて無い"と感じているだろう。あいつは俺のスタイルも見ているしね。あいつは試合に出て、軽く恥でも欠かせようと考えているだろうな。簡単な試合になると思っているだろうが、新しい俺を目の当たりする事になるぞ。

★俺はクレッグ・ジャクソンを必要としていない、俺にはもう彼は必要ではないんだ。彼は俺にとって偉大な存在だった、だが彼の元で学べる事はもう何も無いと思う。俺のレベルは彼のキャンプで達せるレベルのトップにいた思う。だが俺は自分には足りない部分がまだある事を気付いていた。クレッグの元での成長は少し停滞していた。ジョンもいずれ同じことを思うだろう。クレッグの元へ戻る事は一生ない。』


まさにラシャドとジョーンズは映画さながらの骨肉の争いですね。クレッグ・ジャクソンGymの元エース vs 最高傑作といった感じで、試合まで色々楽しめそうな対戦です。話は変わりますが、五味選手も名伯楽の下でリボーンして欲しいですね。昔は木口さんが側にいたのにな〜と思ってしまいます(泣。
前ページ次ページ1234567891011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980|81|828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116