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2011/10/13
『ダナ・ホワイト、ジョーンズ vs リョートに関してコメント』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=28_V5OdG_8s&feature=player_embedded
リンク先より一部引用

先ほどカナダで行なわれたUFC140の記者会見後のダナ・ホワイトのインタビューになります。
※以下ダナコメント

『この試合はスタイリッシュで素晴らしい物になる。ランペイジ戦の時と同じ事を言う事になるが、もしこのヤングマン(ジョーンズ)がリョートを倒してしまったら、あの若い年齢で他の誰よりも優れているファイターになる。あの男の可能性はまさに無限大だ。後世に名を残すファイターになるかもしれないな。
この試合は二人が実現できる夢の対戦カードのうちの一つで、スタイルのぶつかり合いが続く限り、この試合の可能性は無限大だ。私はこの試合が大好きだ。』

凄く理想的な予想をさせて頂きますと、ジョーンズが掟破りのリョートにドラゴンキック(別名セガールキック)を炸裂させてKO勝ちなんてセンセーショナルな展開にならないかなと一応思ったりしています笑。

2011/10/13
『UFC140、メディア向け記者会見フル動画』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=_CA84O3pVes#!
リンク先より引用

UFC140のメディア向け記者会見のフル動画になります。出席者にはダナ・ホワイト、UFCカナダ支社長トム・ライト、ジョン・ジョーンズ、リョートが出席しています。動画は30分近くありかなり長いものになるので、重要な質問は続報として上がってくると思うので、その時また取り上げたいと思います。
それにしても、本当にジョーンズとリョートは両者寡黙でクールな印象を受けるので、当日の試合は独特なヒリヒリした真剣勝負が見れそうでかなり期待してしまいます。
それと、日本大会カード!!一体どうなるでしょうか。。。

2011/10/13
『ダナ・ホワイト、ニック・ディアズについてコメント』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=7z_TTk4Wlsc&feature=player_embedded
リンク先より一部抜粋

ダナ・ホワイトがニック・ディアズについてコメントしています。
※以下ダナコメント

(ディアズの"会見ばっくれ騒動"について)
『騒動はもう起こらないだろう。彼はもう知っている、我々はしっかり話し合ったからね。真面目な話、彼がもし別の記者会見にも姿を見せていなかったり、今後もそうするならすごくショックだ。私も次は掛ける言葉が見つからない。
この件に関してはもう収束に向かうだろう。彼がインタビューに答えたくなければ、答える必要は無い。私は彼とは腰を据えてしっかり向き合って行動していきたいと思っている。
私は彼に今までの"ニック・ディアズ"をやめろと思っているわけではない。私はその"らしい"ディアズを必要としている。』

尚、ペンに勝てばタイトル挑戦の運びになるか?という質問に関してはそうなるとははっきりと明言はしませんでした。この動画を見ると"やんちゃボーズ"ディアズはとてもダナに気に入られているなと思わず思ってしまいます(笑。

2011/10/12
『リョート・マチダ、最新インタビュー』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=30DoYxjRwP0&feature=player_embedded
リンク先より一部抜粋

先日ジョン・ジョーンズ戦が決まったリョート、ジョーンズ戦について語っています。
※以下リョートコメント

『★ジョーンズを仕留める完璧なスタイルは示すのは難しい。僕はあらゆる相手にアジャストするスキルにかなり自信を持っている。今までみんなが見てきた僕のスタイル変えようとはしないだろう、そして対策を前もって話す代わりに、僕はオクタゴンそれを証明したい。ジョーンズはUFCがこの試合をブックするまで、僕の障害ではなかった。彼の研究に多くの時間を費やし、最善の方法で彼を止めてみせたいと思う。彼が何でも出来るという事は知っているが、僕にも才能があり、そして勝負に勝つポイントを知っている。

★この試合はオクタゴンで行なわれる。彼の大好きなね。彼は天才と評されているだろうがそれが僕を強くする。僕の下馬評の方が低いから、いつもより強いモチベーションでこの試合に望む事を証明するよ。僕がこの試合に値する選手なのか、そして何故UFCがこのチャンスを僕に与えたかを示すために。

★僕は33歳の成熟した男だ。22、23歳の子供じゃない。
僕を変えた大きな要素は、僕自身の成熟と今までで得た経験だった。それは皆簡単に見落としてしまう些細なものだが成長を感じる事ができる。想像もできなかった事を得る事ができる。

★僕達はマネージャーのエドとジョインハにこの試合にアンデウソンの助けをかりたいと言っておいた。だが彼は多くのやるべき事を抱えていた、だからそれに甘える事はできないし、僕はそれは尊重したい。彼はMMA最高のビッグネームだ。このキャンプに彼が加わる事を心待ちにしているし、もし彼が合流するならば大歓迎だ。

★ジョーンズと5ラウンド戦う準備はできているし、僕は自分のやっている事と自分のチームメイトを信じている。

★僕は長く戦いを離れてカムバックし成功したファイターを見てきた。僕は7ヶ月近くオクタゴンから離れていて、そしてその期間練習をしてきた。だから試合に戻るのにそう苦労はしないだろう。』
2011/10/12
『Strikeforceカード情報、ギルバート・メレンデス vs ホルヘ・マスヴィダルが12月17日に正式決定』

ソース:
http://mmajunkie.com/news/25634/strikeforce-melendez-vs-masvidal-official-for-dec-17-in-san-diego.mma
リンク先より一部引用

記事によると、ギルバート・メレンデスとホルヘ・マスヴィダルの試合がStrikeforceにて12月17日カリフォルニア、サンディエゴで行なわれる事が正式決定になったとのことです。
この対戦カードは既に決まっているものだと思っていたんですが、私の勘違いでした。すっかりこのカードの後のUFC参戦をダナとメレンデスで話し合っていると思っていたんですが、そうでは無かったみたいです。すみませんでした。

というわけでギルバート・メレンデス vs ホルヘ・マスヴィダルでライト級タイトルを争う事になりました。
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