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2011/10/15
『リョート・マチダ、vs ジョン・ジョーンズは"技術で勝負"とコメント』

ソース:
http://mmaweekly.com/lyoto-machida-banking-that-technique-beats-athleticism-against-jon-jones
リンク先より一部引用

リョートのmmaweekly.comでのインタビューの中で個人的に気になった部分になります。
※以下リョートコメント

(ジョン・ジョーンズに勝っていると思う長所はどこだと思うか?という質問に関して)
『★それを言うのは難しい。もしかしたら"経験"という部分では、僕に分があるんではないか?と言えるもしれないが、正直わからない。
★12月の10日は準備万端な僕を保証するよ。僕は自分の"テクニック"が彼のアスリート能力を上回る事ができると思っている。』

技術 vs 身体能力がテーマのリョート・マチダ vs ジョン・ジョーンズ。ダナもスタイルのぶつかり合いで奥が深い戦いと評しているので、ズルズルと行かなければ面白い試合になる事が請け合いだと思います。
2011/10/15
『正直、うらやましい光景です。』

ソース
http://www.youtube.com/watch?v=0sd2lgL_5Ig&feature=player_embedded
リンク先一部引用

短い動画なんですが、これはジョー・ローゾンのボストンの友達がメルビン・ギラード戦を家のPPVで観ていた所の風景になります。
この動画を見ていて感じたのは、正直すごく羨ましいなと...笑。
私は今も格闘技ファンですが、こんなテンションで暫く格闘技を観ていないです笑。PRIDEの五味 vs 川尻なんて動画と同じようなテンションで熱くなっていたので、懐かしくも凄くこの感じが羨ましいです。
いつか日本の熱い総合が観たいです。UFCは面白い試合はありますが、まだ"熱く"はならないです。バラさんの復帰まで待ちます!
※余談ですが、ボストンは熱いスポーツファンがいるで有名な州です。

2011/10/15
『アンデウソン・シウバのマネージャーエド・ソアレス、アンデウソンの今後についてコメント』

ソース:
http://www.bloodyelbow.com/2011/10/13/2488743/ed-soares-anderson-silva-retirement-chael-sonnen
リンク先より一部抜粋
※エド・ソアレスコメント

(アンデウソン・シウバの今後について)
『ビッグボス(ダナ・ホワイト)がどうするか見てみようじゃないか。私の意見はチェール・ソネンは対戦するチャンスがあったが、タップアウトしている。彼は列の後ろまで戻るべきだろう。ビクトー・ベウフォートにも同じ事がいえる。彼は素晴らしいファイターだと思うが、しかし彼らは彼らのチャンスを得た。ソネンとの再戦はダン・ヘンダーソン戦やジョルジュ・サンピエール戦同様ビッグファイトになるだろう。だがアンデウソンのキャリアはあと4試合ぐらいしか残ってないことを我々は認識すべきだ。』

もう既に結構な歳のアンデウソンですから、引退も考えていると思われますが。ソネン、ダンヘン、GSPでは誰が一番先にビッグファイトを実現させるでしょうか?見たいのはGSPですが、きっと余程体重問題をクリアーにさせないと無理かな?と思われます。
2011/10/14
『ヒョードル vs ジェフ・モンソン記者会見、各関係者のコメント』

ソース:
http://rt.com/sport/latest-bouts-fedor-martial-arts-533/
リンク先より一部引用

ヒョードル vs ジェフ・モンソン戦記者会見のニュースで個人的に気になった部分になります。
※以下各関係者コメント

ヒョードル:
『★負けた3つの試合では、3つとも勝てるという感覚がありました。しかし、勝利は私の手から離れていきました。チャンスはあったと思うのですが、神の意志は異なっていました。
★勝利、それこそ私がこの試合で得るディールだと思っている。そして私はただその"勝利"のために戦う。』

ジェフ・モンソン:
『ヒョードルは伝説です。私は昔、彼の事を史上最高のヘビー級ファイターだと述べた。彼と戦える"特権"を持っている事は非常に名誉な事だ。しかし、試合に向けハードなトレーニングを行い、試合をし、勝つつもりでいます。だがこの試合は非常にタフな挑戦になるだろう。』

バディム・フィンケルシュタイン(ヒョードルのプロモーター):
『ヒョードルはオランダで立ち技と寝技の両方の強豪と非常に良いトレーニングを行なうだろう。ヴィニシウス・マガリャエスを招待するつもりです(アブダビ2011+99kg&柔術黒帯世界チャンプ)
彼はちょうどアブダビで優勝し、決勝でベウドゥムよりも優れている事を証明している。つまり彼は現在、世界最高のグラップラーだと言えるだろう。』

2011/10/13
『※UFC137(GSP vs コンディット)特集※GSPの煽りV』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=9INuwqygt-U&feature=player_embedded
リンク先より一部抜粋

UFC137(GSP vs コンディット)のGSP用煽りVで個人的に気になった部分になります。
※以下GSPコメント

『僕はKOする力も持ち、非常にテクニカルなストライカーであり、素晴らしいグランドスキルを持ったと男と戦わなければならないだろう。彼は予測不能なファイターだ。僕はカーロスの試合で多くの以前より進歩している部分を見てきた。しかし、僕は自分がカーロスよりもっと進歩しているファイターだと信じている。
カーロスを倒す為のプランは用意しているし、またそれを実行に移そう。彼は僕の"友人"ではないし、余計な感情移入はしないようにする。しかし、僕は勝利の秘訣を知っていると信じている。
彼をKOかサブミッションで倒す事ができるだろうと信じている。そして、僕はウェルター級チャンピオンのままだ。」

同じクレッグ・ジャクソンというルーツを持つ二人ですが、GSPは完全に"彼は友人でない"と発言をしているので、コメント通りに受けとればちょっとGSPが突き放した感じになりました。王者を尊敬していやまない挑戦者、一方そんな事は気にもとめない絶対王者、この試合はどちらが勝つでしょうか。

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