USANEWS

576件中の 351件 〜 355件 を表示しています。
2011/10/22
『ミルコ・クロコップ、最新インタビュー』

ソース:
http://www.mmafighting.com/2011/10/21/mirko-filipovic-i-want-to-prove-to-everybody-that-im-still-cr/
リンク先より一部引用

ミルコ・クロコップのmmafighting.comでのインタビューになります。個人的に気になった部分の抜粋です。

『(ファイターを始めた理由に関して)
★父が死んでからの貧困は私と母が苦労した問題でした。それが私が格闘技を始めたキッカケでした。私の私の家族の収入を確保するため、そしてもっと多くのお金を得る為に人を倒すのを欲していました。ただそれだけです。

★ヒョードルは1年前まではアンタッチャブルな存在だった。だが今では誰も彼のことを話していない。彼は3連敗し た。彼は偉大なチャンピオン、偉大なファイターだったが、3連敗したらそうなってしまった。ファンだけはリスペクトしているが、私はそうはなりたくないです。

★この試合は必ず勝たなきゃいけない。必ずです。私は彼をKOする、それを実行します。この試合に備えて半年も練習してきたんです。必ずKOします。

★まず第一にロイ・ネルソンに勝って、それから契約を更新しないといけない。

★2連敗したことで多くの人たちが俺のことを生き埋めにしてしまった。俺はみんなにまだ自分が“クロコップ”であることを証明したい。墓から蘇ります。そのことが俺のモチベーションになっている

★レフェリーに手を上げられる感覚をまた実感したい。そしてシャワーを浴びたい。勝った後のシャワーは最高の気分ですから。そしてホテルに戻って、その翌日に勝利の余韻に浸りたいと思います。UFCの会計から振り込んだという連絡があるまでは金のことは考えてもいないです。

★俺はかつての“クロコップ”として引退したいです。実際にできるかは分からないが、やらないよりもやって死にたいです。

★(もし負けるようなことがあったら)
その時は『みんなの時間を無駄にして悪かった』と謝ってUFCから姿を消します。俺のことを王様の扱ってくれたUFCに謝罪する。彼らは良い金を払ってくれたが、その期待に応えることができなかったわけですから。俺は過去の栄光にしがみついてまで生きたくはないです。だからこそ、この試合のためにハードな練習をしてきました。

2011/10/22
『ヒョードル vs ジェフモンソン プロモ映像』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=xpuITRe89Ts&feature=player_embedded
リンク先より一部引用

ちょっとどことなく、日本ぽい演出だと感じるのは私だけでしょうか?(笑。当然佐藤さんらしいというわけでないです。

2011/10/21
『アンデウソンのマネージャーエド・ソアレス、次戦について語る』

ソース:
http://www.sherdog.com/news/news/Soares-Silva-Doesnt-Feel-Sonnen-Deserves-Shot-Yet-36547
リンク先一部引用

アンデウソンのマネージャーエド・ソアレスのsherdog.comでのインタビューになります。個人的に気になった部分の抜粋です。

(ソネンが次の挑戦者として挑戦権を得る必要があるのか?という質問に関して)
『★アンデウソンは彼がタイトルに挑戦するにはまだ値しないと考えている。多くのファイターがタイトル挑戦に興味を持っている。これは大きな試合だ。アンデウソンはソネンを避けているわけではない。
アンデウソンは現在、肩の治療に集中している。基本的には肩を100パーセントに戻すためにリハビリを行なっている。

だけど、わかるかい? 誰であれダナが私たちの前に挑戦者を用意すれば、多くの場合で私達は相手が誰だってその試合を受ける。アンデウソンはどの試合だって逃げた事は無い。
これは本当に私達に決定権があるわけじゃない...。私は誰が対戦相手としてやりたいか、やりたくないか、を言っているわけじゃない。皆私の意見を聞くし、私はアンデウソンの言っている事を目にしている。
ソネンとは一度戦ったんだ。彼は彼のチャンスを得た...。
でも聞いてくれ、もしダナがこの再戦を組むのなら私達は望む所だよ(笑。』


(もし、ビスピンがメイへムを倒せば挑戦者に相応しいか?という質問に関して)
『★私はあまり多くビスピンに対して考えた事はない。だからといって、ファイターとして尊敬していないんじゃない。私は尊敬している。それはただほんのちょっとだけ気に掛けていなかったという事だけだ、いつもたくさんの事が起きているからね。
皆チェールやブライアンスタンの事を話し、そして時にはTUFについて注目している。しかし、私はビスピンは良い機会かもしれないと思っている。GSPも良い機会かもしれない。多くの素晴らしい対戦チャンスがある、そして、私はチェールとの対戦はチケットのセールスとして潜在的な人気があると思っている。これは売れるカードでペイパービューの売り上げも期待できるだろう。私は様々な角度で見ているが、私が話している事はアンデウソンが私に話してくれたもので、つまりアンデウソンは対戦したくないと言っているという事だ。』

2011/10/21
『※UFC137(BJペン vs ディアズ)特集※ニックディアズ、テレカンファレンスを遅刻していた』

ソース:
http://www.mmamania.com/2011/10/19/2499991/ufc-137-conference-call-updates-and-live-blog-today-oct-19#storyjump
リンク先一部引用

先日UFC137のテレカンファレンスが行なわれまして、その席でニック・ディアズが40分近く遅刻をしていたようです。その件の記事から個人的に気になった部分の抜粋です。

※BJ・ペンコメント
("遅刻をした"ニック・ディアズについて)
★『俺はニック・ディアズのファンだ。俺は以前ディアズがUFCにいた頃、彼のファンだった。ニックの性格はわかっているし、俺はネイトを知っている。彼等は彼等だ何をしたって関係ない、問題はないよ。唯一の困る事をあげるとすれば、彼がオクタゴンの中で俺の鼻にパンチを打ってくる事ぐらいかな(笑。』

★『それは俺にとって、MMAで起こるUFCとの愛憎関係だった。いつタイトルが取れるのか、いつタイトル挑戦ができるかはわからない。コンディットを見てみろよ。いつ決まるかなんてわからないんだ。俺はランディー・クートァが現役を続けていたぐらい、選手とを続けていたいと思う。いつか、100試合戦いたいと願い、次の日に戦いを終える時を考えるのだろう。俺は他の多くのファイターが同じく感じている事をより詳しく話しているだけだ。』

この件でニックがまた欠席かと思い、ダナが自身のツイッターにコメント
※以下ダナコメント
『私はニック・ディアズがまた重大な過ちを犯したと聞いている。今日ショーな無い。最悪だ!!』


それから45分遅刻してニックが登場し、以下のコメント
※以下ニックコメント

『俺は今日テレカンファレンスがある事さえ知らなかった。今朝起きた時、俺の携帯は電源が切れていた。そうしたら弟がカンファレンスに行けと言ってきたよ。俺には何の知らせも届いて無かったよ。テレカンファレンスについては15分前まで何も聞かされていなかった。』


ディアズにどんな糸があるのかわからないですが、ディアズがよっぽどメディア嫌いなんですね。これで勝って我が道を進めれば最高に格好のつくファイターですね。
2011/10/19
『※UFC137(BJペン vs ディアズ)特集※GSPの欠場について、トレーナーがコメント』

ソース:
http://www.sherdog.com/news/news/Zahabi-No-Way-GSP-Could-Have-Fought-with-Knee-Sprain-at-UFC-137-36506
リンク先より一部引用

GSPのトレーナーザハビ氏によるGSPの怪我の説明になります。個人的に気になった部分の抜粋です。
※以下フィラス・ザハビコメント

『★彼はスパーリングをしていて膝を負傷したんだ。私は嫌な感じがして、その後一旦クールダウンしてから足を引きずり始めたんだ。彼が試合に戻れる術は無いです。

★(怪我の詳細について)
この怪我は少し奇妙なものだった。詳しく説明はできません。皆さんに後からお知らせする必要があるでしょう。』

GSPの怪我は一応今の所"ひどい膝の捻挫"と診断されているそうです。いずれにしろ、大事にならず早期の復帰を期待したいです。
前ページ次ページ12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940414243444546474849505152535455565758596061626364656667686970|71|72737475767778798081828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116