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2011/10/26
『アジアの新興プロモーションONE FC』

ソース:
http://www.mmafighting.com/2011/10/24/one-fc-announces-three-events-in-three-countries-for-early-2012/
リンク先より一部引用

記事によると、シンガポールが本拠地の新興MMA団体『ONE FC』が、アジアをメインターゲットにした大規模なMMA大会を企画しているそうです。
この『ONE FC』という団体、今年の9月の旗揚げ大会以降スケジュールを発表せず潜伏していたらしいのですが。2012年は三ヶ月連続で大会を行なうようです。

まず、2012年2月11日に
インドネシアにて4000人収容規模のインドネシア初の大規模のMMA大会を開催予定。

そして、2012年3月31日
シンガポールにて12000人収容規模の旗揚げ戦と同じシンガポールインドスタジアムで大会を開催予定。

最後に、2011年4月27日
クアラルンプールにて10000人収容規模のマレーシア初の大規模のMMA大会を開催予定。

そしてさらに、以下のアジアのローカル団体とパートナーシップを結んだ事を明らかにしています。
URCC (フィリピン)
Cage Fighting Championship (オーストラリア)
ROAD Fighting Championship (韓国)
DARE Championship (タイ),
Team Lakay Wushu (フィリピン)
Tiger Muay Thai and MMA (タイ)
Tigers Gym (インド)
Evolve Mixed Martial Arts (シンガポール)
Legacy Gym (タイ)
Tough MMA (台湾)
Synergy Jiu-Jitsu (インドネシア)
Juggernaut FC (シンガポール)
Fightworks Asia (シンガポール)
PAK MMA (パキスタン)
Team Force (韓国)
MuayFit (マレーシア)
Leverage MMA (マレーシア)

『ONE FC』代表のビクトー・クイ氏が"今後数日から数週間の内にさらに23団体がパートナーシップへ加盟をする"と発言しています。このソース元のBloodyElbow.comではその23団体の一つに日本のDreamが含まれているのではないか?と報じています。

大晦日大連立ならぬ、アジア大連立を企画しているONE FC。果たしてDreamはどう出るんでしょうか?
動きが無いよりはこういう大連立もアリなのでは?と個人的に思いますが。あくまで噂ですので、無くなる可能性もあるかと....。ONE FCはヤレる団体なんでしょうか(笑。
2011/10/25
『※UFC137(BJペン vs ディアズ)特集※プロ選手による勝敗予想』

ソース:
http://www.youtube.com/watch?v=oiKm2yrS56w&feature=player_embedded#!
リンク先より一部抜粋

数人のプロ選手とラファエル・コルデイロ(ヴァンダレイのコーチ)
のメインイベント勝敗予想です。

ステファン・ボナー:
『ニック・ディアズ』
ヴァンダレイ・シウバ:
『BJペン』
マニー・ギャンブリャン:
『BJペン』
タイソン・グリフィン:
『BJペン』
デュアン・ルートヴィヒ:
『BJペン』
ラファエル・コルデイロ:
『BJペン』
Anthony Njokuani:
『BJペン』
フィル・バローニ:
『ニック・ディアズ』

予想ではBJペン優勢ですが、本番はどうなるでしょうか?


2011/10/25
『アリスター・オーブレイム、レスナー戦へコメント』

ソース:
http://www.mmamania.com/2011/10/22/2507174/overeem-on-his-bout-with-lesnar-and-thoughts-on-the-warrior-movie
リンク先一部引用

※以下アリスター・オーブレイムコメント

『俺は凄く自信がある。1ラウンドでノックアウトできるだろう。彼は1ラウンド以上は持たないと思う。2ラウンドまで行くことはない。彼は強く、とても危険なファイターだ。しかし、俺は彼を止めるために必要なものを持っている。1ラウンドで止めるために必要なものを持っている。』

2011/10/25
『Bellator 55(バンタム級セミファイナル)試合結果』

ソース:
http://mmajunkie.com/news/25770/bellator-55-results.mma
リンク先より一部引用(メインカードのみ記載)

バンタム級セミファイナル

○アレクシスビラ vs ×マルコス・ガルバウン-スプリット判定
○エドゥアルド・ダンタス vs ×エド・ウェスト-スプリット判定

ライトヘビー級契約試合

○トラビス・ビュー vs ×クリスチャン・ンプンブ-フルスプリット判定

ライト級契約試合

○ヒカルド・チルローニ vs ×スティーブ・ゲイビル-リアネイキッドチョーク at 3:54 of 2ラウンド

2011/10/25
『ケニー・フロリアン、今後の去就についてコメント』

ソース:
http://news.bostonherald.com/sports/other_sports/ultimate_fighting/view/2011_1023k-flo_its_still_a_go_despite_another_setback_not_ready_to_quit/srvc=home&position=also
リンク先より一部引用

ケニー・フロリアンのbostonherald.comでのインタビューになります。個人的に気になった部分の抜粋です。
※以下ケニー・フロリアンコメント

『もちろん俺は二番手になるために闘ってたわけじゃない。だが同時に誰でもチャンピオンになれるわけではないんだ。俺はライト級に戻ってどこまでやれるか試してみたい。ライト級ではエキサイティングな試合があるし、チャレンジもあるし、改善すべき点もある。タイトルだけが目標というわけではない。目標とする技術のレベルに到達するという事が目標だ。』
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