ブログ




2017年04月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
             

最新の記事
UFC日本大会 ついに決定
お願い
総括
無常
65〜66キロ
堀口,男の中の男だよ
激震 堀口RIZINか・・
UFC JAPANは9月?
とうとうくるのか女子メイン
Grand Prixはフェザー級?
あけましておめでとうございます

『美濃輪対船木は八百長だったのか?』
2008年11月09日(日)
試合後,私はこの試合は怪しいとブログにしました。美濃輪さんは
かつてタップを一度もしたことがない男。それが男優崩れにタップするのだろうかという疑問からです。


結果としては・・確実に八百長ではなかったというのが答えです
私なりの推測ですが,この試合は美濃輪さんは男優の一番得意な
足関節で勝利しようと考えた結果,靴を履いていた方が負けたということです。顔面パウンドなど打撃で勝負しようとは思えなかったのかもしれませんが,船木に勝ちを譲ろうという気持ちはまったくなかったようです。足関節でも勝てると思ったところが敗因かもしれませんね。
大晦日では一皮向けた美濃輪育久に期待しましょう
Posted at 23:23/ この記事へコメントを書込む

ピストンさん
こんばんわ。
未練を残さないようにきっちり介錯するつもりが仇になったようですね。
個人的に男優はもう見たくはないので残念でした。
美濃輪さんの大晦日には期待しております。
2008年11年09日23:33/ドラきち

ドラきちさん

そういうことですね(笑)
大晦日は男優対決,秋山対船木どうでしょうか
2008年11年09日23:37/ピストン

ピストンさん
レスありがとうございます。

船木の相手は、いないと思ってましたがその手がありましたね(笑)
そうなるとやはり、煽りVは、
DREAMの真のチョコボール向井になれるのはどっちだ?!でしょうか?(笑)
2008年11年09日23:45/ドラきち

ピストンさん
船木vsマエダが見たいです。勿論、煽りVではパンクラスvsリングス時代での醜さ溢れるアキラ君のコメントを紹介。その後落ちぶれて惨めな原チャリ姿のやつも漏れなくです(笑)土木作業員・船木vs原チャリニート・マエダという観点もどうかと浮かびました(笑)
2008年11年09日23:48/グレート釈迦

ピストンさん
個人的にはあからさまなプロテクトはあってもヤオはないと信じています。
足関節については素人考えですが、あの体制ならどちらが取ってもおかしくない状態だったと思います(今成さんや北岡のように一発で極めないと)。ですがまさか美濃輪さんがタップするとは思いませんでした。
正直、男優にどんな事情や需要があるかは分かりませんが、ドリームのリングに上がっていいレベルになるとは思えないのでもう遠慮してもらえませんかね。
男優対決はまた秋山に楽な相手ぶつけたと言われそうなので私は大晦日と言えども組むべきではないと思います。
そして、大晦日の美濃輪さんの爆発に期待します。
2008年11年09日23:54/ラスト武士

ピストンさん
船木と戦うにあたって、美濃波さんは「プロレスラー美濃波」として試合に臨み、船木は「総合格闘家」として試合に臨んだ結果ではなかったかと感じられました。
2008年11年10日00:07/天下一武道会主催者

試合直後は私も言葉を失いましたが、リアル・プロレスラーとしての血が騒ぎ、敢えて相手の懐に飛び込んで戦った結果、あの様な形になったという事なんでしょうね。
魅力的な雰囲気を持つ選手なので、大晦日の活躍を期待しています。
2008年11年10日01:08/にんにくん

その通りだと思います。それが仇になってしまいましたね。勝って欲しかったです・・・。というか、まさか負けるもんだなんて思ってなかった・・・。船木はどうでもいいなあ・・・。観たいカードない。
2008年11年10日02:35/アースクエイクマン

まさか船木が勝つなんて思ってもいなくて感動どころか怪しいと思ってました。
八百長では無くただ運が悪かったということで安心しました。
格闘技の世界に絶対は無いですからね。
一度勝ったからといっても別に船木の試合を見たいとは思わないんですけどねぇ。
男優対決は勘弁してもらいたいです(苦笑)
でも美濃輪さんには期待していますので、これからも頑張って魅力的な試合を見せて欲しいです。
2008年11年10日12:33/lovelike

ミノワマンを応援する気持ちはかわりません。
悔しいですが。
ミノワマンは一緒に練習する仲間がいた方が良いとおもうのですが。友情パワーってやつで!
キン肉マンで言うところのテリーマンですね。
あれは悪魔超人と戦って傷つき変わりにテリーマンがキン肉マンの仮面をかぶって戦い傷つき「お前は大ばかやろうだぜ」という友情パワーで戦う素晴らしい話なんですがミノワマンなら分かると思います。
公式で頂いたリアルプロレスラーと書いたサインTシャツ私の宝です。
2008年11年10日22:13/スネ夫

ああ、前のテーマ面白そうだったのに乗り遅れた・・・。
2008年11年11日00:56/無名の名無し

船木の勝って引退の花道で視聴率を狙ったFEGが仕込んだ八百長だと思い込んでいました。
足関にこだわりを捨てきれず、ポカをしたのも美濃輪さんらしさかも知れません。
大晦日は、深夜枠で「船木 対 こばやしひとみ」の「本気で復活してもらいたいのは、どっちだ?」マッチを組んでもらいたいです。
2008年11年11日13:13/流星

美濃輪はいつポカをしてもおかしくない選手。たまたま船木戦だっただけかもね。そこがミノワマンの魅力でもあるでしょ。
2008年11年11日22:39/ヒョ〜ドロドロ

更新お疲れ様です。
男優さんは、TBSが「視聴率がある」と思いこんでいるから、使っているだけじゃないかなと思います。
美濃輪選手は「ミノワマン」になってから、逆に良くないような気がします。名前を元に戻して、かつての輝きも取り戻してもらいたいなと思っています。
2008年11年11日23:32/nettaro

無名の名無しさん
私も同様です…。

ピストンさん
>大晦日は男優対決,秋山対船木どうでしょうか
実際問題、このカード凄く有り得そうじゃないですか?(笑)
金魚大好きの秋山と大して失うものがない船木。
両者の意向がぴったり重なりそうです。
分かり易い日本人対決だし、大晦日のお茶の間用として。

私も、あの美濃輪vs男優の試合を見て、あまりにもあっけない幕切れだったため、「何だ、こりゃ」と思ったのですが、どうしても美濃輪が八百長を承諾するとは思えませんでした。幾ら世話になった(?)大先輩、師匠だとはいえ。
記憶が定かでないのですが、結構前の美濃輪のインタビューで、「リアルプロレスラー」の意味に関して説明していた記事がありました。
少年時代からプロレスラーに憧れ、実際になろうと努力していたけど、実際のプロレスは、自分が少年時代に抱いていたものとは違っていたと。(もちろん美濃輪は、はっきり言っていませんでしたが、要は、プロレスは真剣勝負ではないことが理解できたということだと思います。)
今は、自分が少年時代に思い描いていたプロレスラー像を総合格闘技の中で体現するのだと。それがリアルプロレスラーだと。
記憶がかなりアバウトなのですが、要旨はそんな感じだったと思います。
そういう強い拘りを持っている美濃輪が八百長を承諾するのか疑問だったので。あと、根拠はありませんが、美濃輪と八百長がどうしてもイメージできなかったので。(失礼ながら、男優と八百長はイメージできるのですが(苦笑))
2008年11年11日23:35/ままし

やっぱり美濃輪は思い入れのある試合というかそういうものをもって船木戦にああいったこだわりで戦ったんですかね、見ていて何だか言葉では表せないようなものがあったかもしれません。
2008年11年12日01:16/シャア

ピストンさん

更新お疲れ様です。
久々に書き込みさせて頂きます。
みなさんおっしゃるように安易に足間に行って、
タイミングが悪く取り合いになって、
靴が仇になったと言うところでしょう。
しかし、ミノワマンは次に誰とやるのがいいんでしょうかね?
マイケル対男優はあるかもしれませんね。。
2008年11年12日08:17/ブルー3

負けても負けても美濃輪の闘志が深化し強烈でした
リアルプロレスラーへの想いがきらめき輝いた舞台
PRIDEの奇跡の中で熱く燃えた美濃輪ワールドが懐かしく
One Minute in Heavenは今でも着メロにしています。

超人ミノワマンへ進化した姿より
人間美濃輪育久の想いが大爆発することを今でも期待してます。
2008年11年12日21:28/イノセントマン

前ページ次ページ12345678910111213
14151617181920212223242526
27282930313233343536373839
40414243444546474849505152
53545556575859606162636465
66676869707172737475767778
79808182838485868788899091
9293949596979899100101102103104
105106107108109110111112113114115116117
118119120121122123124125126127128129130
131132133134135136137138139140141142143
144145146147148149150151152153154155156
157158159160161162163164165166167168169
170171172173174175176177178179180181182
183184185186187188189190191192193194195
196197198199200201202203204205206207208
209210211212213214215216217218219220221
222223224225226227228229230231232233234
235236237238239240241242243244245246247
248249250251252253254255256257258259260
261262263264265266267268269270271272273
274275276277278279280281282283284285286
287288289290291292293294295296297298299
300301302303304305306307308309310311312
313314315316317318319320321322323324325
326327328329330331332333334335336337338
339340341342343344345346347348349350351
352353354355356357358359360361362363364
365366367368369370371372373374375376377
378379380381382383384385386387388389390
391392393394395396397398399400401402403
404405406407408409410411412413414415416
417418419420421422423424425426427428429
430431432433434435436437438439440441442
443444445446447448449450451452453454455
456457458459460461462463464465466467468
469470471472473474475476477478479480481
482483484485486487488489490491492493494
495496497498499500501502503504505506507
508509510511512513514515516517518519520
521522523524525526527528529530531532533
534535536537538539540541542543544545546
547548549|550|551552553554555556557558559
560561562563564565566567568569570571572
573574575576577578579580581582583584585
586587588589590591592593594595596597598
599600601602603604605606607608609610611
612613614615616617618619620621622623624
625626627628629630631632633634635636637
638639640641642643644645646647648649650
651652653654655656657658659660661662663
664665666667668669670671672673674675676
677678679680681682683684685686687688689
690691692693
過去の記事
2017年04月(4)
2017年03月(1)
2017年02月(4)
2017年01月(2)
2016年12月(4)
2016年11月(4)
2016年10月(1)
2016年09月(1)
2016年08月(1)
2016年07月(4)
2016年06月(1)
2016年05月(3)
2016年04月(5)
2016年03月(3)
2016年02月(3)
2016年01月(6)
2015年12月(4)
2015年11月(6)
2015年10月(6)
2015年09月(3)
2015年08月(1)
2015年07月(2)
2015年05月(1)
2014年07月(1)
2014年05月(1)
2013年10月(2)
2013年09月(3)
2013年04月(1)
2013年03月(3)
2013年02月(2)
2013年01月(2)
2012年12月(5)
2012年11月(8)
2012年10月(9)
2012年09月(5)
2012年08月(7)
2012年07月(7)
2012年06月(7)
2012年05月(7)
2012年04月(6)
2012年03月(11)
2012年02月(14)
2012年01月(6)
2011年12月(8)
2011年11月(4)
2011年10月(6)
2011年09月(10)
2011年08月(14)
2011年07月(9)
2011年06月(8)
2011年05月(7)
2011年04月(9)
2011年03月(4)
2011年02月(9)
2011年01月(4)
2010年12月(8)
2010年11月(5)
2010年10月(5)
2010年09月(10)
2010年08月(9)
2010年07月(6)
2010年06月(10)
2010年05月(8)
2010年04月(13)
2010年03月(11)
2010年02月(11)
2010年01月(11)
2009年12月(9)
2009年11月(13)
2009年10月(19)
2009年09月(8)
2009年08月(7)
2009年07月(8)
2009年06月(11)
2009年05月(17)
2009年04月(12)
2009年03月(14)
2009年02月(14)
2009年01月(17)
2008年12月(14)
2008年11月(13)
2008年10月(10)
2008年09月(15)
2008年08月(17)
2008年07月(16)
2008年06月(13)
2008年05月(11)
2008年04月(10)
2008年03月(8)
2008年02月(9)
2008年01月(6)
2007年12月(6)
2007年11月(15)
2007年10月(5)